週末レビュー 2026-04-18

【東京六大学野球 2026年春季リーグ戦】4月18日週の結果まとめ

東京六大学野球 2026年春季リーグ戦では、4月18日(土)から4月20日(月)にかけて5試合が行われました。現在の首位は慶大(勝ち点5)です。早大と東大の一戦は2-2の引き分けとなった。

東京六大学野球とは

東京六大学野球連盟は早稲田・慶應・明治・法政・立教・東京大の6校による総当たり戦で、部制度を設けず1925年の発足以来100年を超える歴史を誇ります。東都大学野球連盟との違いや、両リーグのレベルの見方は東京六大学野球と東都大学野球、レベルの違いガイドで詳しく整理しています。

今節の結果

日付対戦スコア
4月18日(土)東大 vs 早大0 - 5
4月18日(土)法大 vs 立大13 - 2
4月19日(日)立大 vs 法大4 - 11
4月19日(日)早大 vs 東大2 - 2
4月20日(月)東大 vs 早大4 - 7

現在の順位表

順位チーム勝敗勝点
1慶大10勝3敗0分5
2明大9勝3敗0分4
3立大5勝6敗0分2
4法大5勝7敗0分2
5早大4勝8敗1分1
6東大2勝8敗1分1

今後の日程・全カードの結果はこちら

今節以降の対戦カードや全試合の結果は、東京六大学野球の日程・結果ページでまとめて確認できます。

対戦カードのチームページ

出典

PR

この部活・競技を応援したい方へ
協賛・応援はこちらから。

詳しく見る →
PR

取材してほしい部活を募集中
あなたの部活・チームを取材してほしい方はこちらから。

詳しく見る →
PR

オフシーズン・引退後に、長期インターンという選択
部活で培った力を実務で試す。16タイプ診断(30秒)で合う企業がわかります。

16タイプ診断を受ける →

あわせて読む

PR野球部のガクチカ テンプレ&例文集(無料PDF)受け取る